ニュースNews一覧

2021-09-12Stereo Sound Onlineで山本浩司先生によるWestminsterLab 「Rei」4台使いの試聴レポートが掲載されました
「ウエストミンスターラボ「Rei」を4台(!)使った、ブリッジ&バイアンプ駆動を体験。わが生涯で聴いた凄い音BEST5に入る、超絶サウンドが体験できた」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-09-09オーディオ実験室でSOtM sMS-1000SQ Eunhasuの試聴レポートが掲載されました
「SOtM:sMS-1000SQ Eunhasu(ウナス)を試してみたら、・・いとも簡単に話題の Roon(ルーン)を始めることができました。」というタイトルで紹介されています
2021-09-072021年10月1日よりLUMIN製品の価格改定を行います
X1, D2, U1 MINIが対象となります
2021-09-03オーディオ実験室でLUMIN X1の試聴レポートが掲載されました
「LUMIN のフラッグシップ X1 が・・素晴らし過ぎた。」というタイトルで紹介されています
2021-09-01High Fidelity Cables MC-0.5 Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました③
170時間程経過後の試聴結果を掲載されています
2021-08-31オーディオ実験室でHigh Fidelity Cables:NPS-1260の試聴レポートが掲載されました
「High Fidelity Cables:NPS-1260 3D ブレークイン完了。今日はアナログを聴いてみる。」というタイトルで紹介されています
2021-08-26High Fidelity Cables MC-0.5 Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました②
50時間程経過後の試聴結果を掲載されています
2021-08-25【WestminsterLabのアンプ及びケーブルの記事がAudio Accessory誌182号に掲載されました】
井上千岳先生と炭山アキラ先生より「独自の設計思想が導く完全フルバランス伝送」と紹介されています
2021-08-24High Fidelity Cables MC-0.5 Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました①
まず6時間程経過後の試聴結果を掲載されています(次回報告は36時間後の予定とのことです)
2021-08-23オーディオ実験室でHigh Fidelity Cables:MC-0.5 Helix + のアンプ背面「サービスコンセント」利用の試聴レポートが掲載されました①
「LUXMAN:L-505f 背面のサービスコンセントに今度は MC-0.5 Helix+ を挿してブレークインを始めてみる」というタイトルで紹介されています
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holboBrands

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エアーベアリング・
リニアトラッキング・
ターンテーブル・システム
holbo


オーディオ銘機賞2020 カテゴリー別受賞受賞モデル
アナログディスク関連を受賞しました。

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80人以上のアーティストによる交響楽団や
オペラのその壮大さ、ダイナミクス、
音楽性を自宅で再現するのは
簡単なことではありません。

私はアナログシステムだけが
唯一このハイレベルの音楽性を
再現できるものだと信じてきました。

ターンテーブルの可動部品が
互いに接触しないように設計され、
微小振動および機械的摩擦を
排除するように設計された場合、
アナログシステムは、
トランジェント性能と
最大の周波数特性を引き出し、
素晴らしい音楽性に加えて、
自然な大きさの音像と
音楽の深みを与えてくれます。

 

Stereo Sound Online ブライトーンページ

Stereo Sound Online 特集記事一覧
【画像をクリックしてください】

特集記事 タイトル 試聴機器
holbo “生々しい触感の音に
暫し聴き惚れる”
リニアトラッキング&
エアーベアリングを採用した
アナログプレーヤー「Holbo」と
じっくり取り組んでみた
holbo
holbo ストレスがなく、
ハイスピードで
現代アナログらしい音。
「Holbo」のエアベアリング&
リニアトラッキング式
ターンテーブルの実力を
じっくり聴いた
holbo

 

オーディオユニオン
お茶の水アクセサリー館様の
ブログに掲載されました

「リニアの利点がハッキリ出ます
ボーカルのセンター定位がずば抜けて良好
機械的負荷が何も無いストレスフリーな感覚
エアーフローティング故のS/Nの良さも感じます
ここがホルボの美点です

プラッターもエアフロートですから
原理的には針先に筐体の振動が伝わらない

今日は
 audel
 AUDIA
 Accupase C-47
で聴きました

機器よりもholbo Airbearing turntableの
特徴が音に現れた試聴でしたね」
と紹介されています。

 

analog vol.70で
小原由夫先生による
holboの試聴レポートが掲載されました

記事タイトルは
「リニアトラッキングアームへの執着を奮い立たせる本物の音」
になります。

「見晴らし良く澄み切った音場表現、
その中で演者の音像が見事に決まる。」
と評価されています。

 

analog vol.67で
ダブルウーファーズの
永瀬宗重先生による
holboの試聴レポートが掲載されました

記事タイトルは
「エアベアリング方式の 驚異のパフォーマンス」
になります。

「ハイスピードですこぶる自然
現代のハイエンドアナログの音である」
と評価されています。

■製品について

①エアベアリングを用いたターンテーブル及び
  リニアトラッキング・トーンアーム


②シンプルな調整と操作性

③アジャスト可能な防振フット

④針の全ての角度を調整して
  最高のチャンネルセパレーションを
  得られるトーンアーム

  ・SRA スタイラス・レイク・アングル調整
  ・VTA ヴァーティカル・トラッキング・アングル調整
   (レコード再生時でも調整可)
  ・アジマス・アングル調整
  ・トラッキングフォース調整
  ・トーンアームとレコード接触点のレベル調整

⑤ピッチコントロール

⑥スピードの電子切り替え(33 1/3&45 rpm)

⑦コンパクトかつスタイリッシュ

エアベアリングはプラッターと
リニアトラッキングのアーム部分のみです。

よって、盤の吸着等はしないので
スタビライザーや
インシュレーターによる音質改善を楽しめます。

ポンプモーターは小さく、音も静かです。

定価:
1,000,000円(税込 1,100,000円)


■製品仕様について

Turntable
ターンテーブル
ベアリングエアベアリング設計
モーターDCモーター
方式ベルトドライブ方式
アルミプラッター5 kg
寸法430×400×150(W×D×H)
総重量12 kg
Tonearm
トーンアーム
機構リニアトラッキング・エアベアリング・トーンアーム
材質アルミニウム合金/カーボン
有効長さ163 mm
有効垂直質量7.5 g
トーンアーム総量31.6g
Adjustments
調整
 ・アジマス調整
・高さ調整
・VTA +/- 7 mm
ワイヤー ハイクオリティ銀/銅リッツ線
電源 110V-240V / 50hz-60hz 2W
 Airpump
エアポンプ
消費電力10W
ノイズレス 
寸法225 x 147 x 120
重量1.8kg


■マニュアルダウンロード
マニュアルはこちらからダウンロードできます

 

■海外での紹介
(写真をクリックすると原文のページがひらきます)
6Moons 6moons.com
BLUE MOON AWARD受賞

私たちはあらゆる点で
holbo Systemを完全に楽しんだ。
High Fidelity High Fidelity monthly magazine

さらに高額なターンテーブルの
サウンドを放つ。
TNT Audio TNT-Audio

複雑に絡み合った周囲の詳細を
とてつもなく詳細にそして深く
描ききった!

■評論家評価の紹介

Stereo Sound Onlineにおいて
土方久明先生による
ステレオサウンド社
安全地帯のアナログ盤アナログレコードの
インプレッションで
holboが使用されました。
【New】
「多感な青春時代に聴いた
音楽の雰囲気がひしひしと伝わって来た。
今聴くことのできる、
最高の安全地帯サウンドがここにある。
アナログレコード『安全地帯ベスト』インプレッション」
というタイトルでレポートが掲載されています。


■販売店評価の紹介

holboの記事がAnalog Vol.62に掲載されました
マエストロ・ガレージ様より
「弱音部でも際立つDレンジ、
引き締まった低域も魅力、
正確に調整すればするほど
新たな世界が開けるプレーヤー。」
と評価されています。


マエストロ・ガレージ様のブログで紹介されました
「その静けさから立ち上がりの
良い音楽がスッと始まりますので、
いつも聴いているレコードでも
ダイナミックレンジが
拡がったかの印象を受けます。

つい固唾を飲んで
聴き入っていることに、
気が付くのです。」
と紹介いただいております。


オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログで紹介されました
「全く揺らがない・・! 何でしょう、この実在感。。
音像がビシッと揺らがないことで高まる実在感、
ってあるんですね。。
加えてこの静か過ぎる音場・・。」
と紹介いただいております。


■販売について

販売サイトはこちら


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