ニュースNews一覧

2021-02-24元オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館のS田様のオーディオ実験室でMYSPHERE ヘッドホンが紹介されました
音質だけでなく、スピーカーやクッションの交換、脱着についても説明されています。
2021-02-20Synergistic Researchの新しい音響調整アクセサリー HFTを販売致します
壁やスピーカーに貼り付けるだけで部屋で反射した倍音の歪みを取り、音質を改善するアクセサリーです
2021-02-18Stillpointsの新インシュレーター ULTRA SS V2を販売致します
好評をいただいておりますULTRA SSが、バージョンアップしてULTRASS V2となりました
2021-02-17元オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館のS田様のオーディオ動画がYoutubeで配信開始されました。
オーディオ実験室と題してMC-0.5とMC-1 Proについて説明されています
2021-02-08住所の施設名が変更になりました
早稲田大学アントレプレナーシップセンターに変更となります
2021-02-02WestminsterLabのケーブル ULTLAシリーズと STANDERDシリーズを販売致します
ロンドンで設立されたWestminsterLabのケーブルです。LUMINのDCケーブルロンドンで設立されたWestminsterLabのケーブルです。LUMINのDCケーブルも製作しています
2021-01-27Stereo Sound Onlineで山本浩司先生によるWestminsterLab「Quest」の試聴レポートが掲載されました
「WestminsterLab「Quest」の音に心奪われた。2021年のハイエンドオーディオ界を彩る、おそるべき実力を備えたプリアンプの登場だ」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-01-24High Fidelity Cables:MC シリーズ解説~その7~がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
MC-0.5 について説明されています
2021-01-20WestminsterLabのプリアンプQuestを販売致します
ロンドンで設立されたWestminsterLabのデュアルモノ・フルバランスデザイン、64ステップの精密ボリュームコントロール、ハイブリッド・グラウンディングのプリアンプです
2021-01-18Stereo Sound Onlineで麻倉怜士先生によるSOtM sMS-1000SQ Eunhasu(ウナス)の試聴レポートが掲載されました
「SOtMの「sMS-1000SQ Eunhasu」は、今もっとも注目すべきネットワークプレーヤーである。再生環境を整えることで、聴ける音が着実に向上した」というタイトルでレポートが掲載されています
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Alpha & DeltaBrands

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ALPHA & DELTA

For Audiophile by Audiophile

シンガポールに本拠を置く
Alpha&Deltaは、
オーディオファンであり
イヤホン業界の経験を持つ
面々による集団です。

彼等自身が熱心な
オーディオファンであるため、
オーディオファンが
何を望んでいるのかを
深く理解しています。

手頃な価格で
オーディオファンが望む
高品質な製品を
これからも届けていきます。

 

Alpha & Delta Products

以下の製品を提供しております
(詳細は各商品をクリックしてください)

D6 D6
10mmダイナミックドライバ
(HDSS)ハイ・デフィニション・サウンド・ステージ
デュアル・エア・チェンバー・
アコースティック・デザイン
広がりのある高域を充実させたサウンド
3年保証

15,000円(税抜)
D3 D3
魅力的なダイキャスト金属ハウジング
6mmマイクロダイナミックドライバ
中低域を充実させたサウンド
1年保証

7,000円(税抜)

■雑誌での掲載

Premium Headphone Guide vol.11の
アジアンイヤホン
ブランド名鑑23に掲載されました


「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と
掲載されています。

 

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

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