ニュースNews一覧

2023-01-24GamuT 製品の価格改定を致します
The Gamut Hi-Fi Lobster Chairが対象となります
2023-01-21LUMIN U1Xが価格.comマガジンに掲載されました
”私はこうして100万円超のプレーヤーを買いました。「U1X」導入ドキュメンタリー”というタイトルで掲載されています
2023-01-17LUMIN T3を販売開始致します
オールニュープロセッシングシステムを採用しました
2023-01-02PHILEWEBでブライトーンの特設サイトがオープンしました
PHILEWEBでブライトーンの特設サイトがオープンしました
2022-12-23LUMIN P1がHiVi冬のベストバイ2022で受賞しました
「ネットワークプレーヤー部門:2位」で受賞しております
2022-12-23年末年始キャンペーン第三弾 LUMIN P1, AMP
各媒体で好評価をいただいているLUMIN P1, AMPのキャンペーンを行います
2022-12-22PHILEWEBで山之内正先生によるLUMIN U2 MINI, P1, AMPの記事が掲載されました
「LUMINが切り開くネットワークオーディオの最先端! UPnP/TIDAL/Roonと多彩な使いこなしを丸ごとチェック」というタイトルでレポートが掲載されています
2022-12-21Stereo Sound Onlineで藤原陽祐先生と、インテリアコーディネーターの有城貞子氏によるThe GamuT Hi-Fi Lobster Chairの記事が掲載されました
「世界初のオーディオ用椅子「ロブスターチェア」を、インテリアとオーディオのプロがジャッジ。趣味のオーディオだからこそ、機材と同じくらい、椅子にもこだわるべきです!」というタイトルでレポートが掲載されています
2022-12-15年末年始キャンペーン第二弾 LUMIN Xシリーズ
好評価をいただいているXシリーズのキャンペーンを行います
2022-12-14【LUMIN U1Xの記事がStereo Sound 2023 WINTER No.225に掲載されました】
山之内正先生により「切れの良さと実在感が向上。推進力が際立つ」というタイトルで紹介されています
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Alpha & DeltaBrands

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ALPHA & DELTA

For Audiophile by Audiophile

シンガポールに本拠を置く
Alpha&Deltaは、
オーディオファンであり
イヤホン業界の経験を持つ
面々による集団です。

彼等自身が熱心な
オーディオファンであるため、
オーディオファンが
何を望んでいるのかを
深く理解しています。

手頃な価格で
オーディオファンが望む
高品質な製品を
これからも届けていきます。

 

Alpha & Delta Products

以下の製品を提供しております
(詳細は各商品をクリックしてください)

D6 D6
10mmダイナミックドライバ
(HDSS)ハイ・デフィニション・サウンド・ステージ
デュアル・エア・チェンバー・
アコースティック・デザイン
広がりのある高域を充実させたサウンド
3年保証

15,000円(税込16,500円)
D3 D3
魅力的なダイキャスト金属ハウジング
6mmマイクロダイナミックドライバ
中低域を充実させたサウンド
1年保証

7,000円(税込7,700円)

■雑誌での掲載

Premium Headphone Guide vol.11の
アジアンイヤホン
ブランド名鑑23に掲載されました


「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と
掲載されています。

 

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

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