ニュースNews一覧

2021-12-06MUSIC BIRDのオーディオ実験工房でSOtM製品の特集がオンエアされます
「最新ネットワークオーディオ事情~ルーミン&ソム②SOtM」というタイトルでオンエアされます
2021-12-05Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でSOtM sNH-10G Special Edition を使ったSFPモジュール比較の試聴レポートが掲載されました
「SOtM sNH-10G Special EditionにおけるSFPモジュールの比較」というタイトルで5回に渡って掲載されています
2021-12-02Stereo Sound Onlineで藤原陽祐先生によるSOtM sNH-10Gの記事が掲載されました
「ネット動画の品位を大きく改善する本格スイッチングハブに注目 SOtM『sNH-10G』【ネット動画を高音質で楽しむ】」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-11-30ネット動画パーフェクト再生ガイド 2021年版で藤原陽祐先生によるSOtM sNH-10Gの記事が掲載されました
「ネット動画の品位を大きく改善する本格スイッチングハブに注目」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-11-23MUSIC BIRDのオーディオ実験工房でLUMIN製品の特集がオンエアされます
「最新ネットワークオーディオ事情~ルーミン&ソム①LUMIN」というタイトルでオンエアされます
2021-11-19Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でSOtM sNH-10G Special Edition (銀線仕様)の試聴レポートが掲載されました
「SOtM sNH-10G Special Edition SE-S(7N UPOCC銀線)の試聴」というタイトルで掲載されています
2021-11-182022年1月1日よりSOtM製品スペシャルエディションの価格改定を行います
sMS-200 Neo, sMS-200ultra Neo, sNH-10G, tX-USBultraが対象となります
2021-11-17WestminsterLab XLR-ST XLRインターコネクトケーブルが「オーディオアクセサリー銘機賞2022」を受賞しました
インターコネクトケーブル部門で受賞しております
2021-11-16High Fidelity Cables MC-1 Pro Helix Plusが「オーディオアクセサリー銘機賞2022」を受賞しました
電源アイテム部門で受賞しております
2021-11-15Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でSOtM sNH-10G Special Edition (銅線仕様)の試聴レポートが掲載されました
「 SOtM sNH-10G Special Edition SE-C(7N UPOCC銅線)の試聴」というタイトルで掲載されています
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Alpha & DeltaBrands

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ALPHA & DELTA

For Audiophile by Audiophile

シンガポールに本拠を置く
Alpha&Deltaは、
オーディオファンであり
イヤホン業界の経験を持つ
面々による集団です。

彼等自身が熱心な
オーディオファンであるため、
オーディオファンが
何を望んでいるのかを
深く理解しています。

手頃な価格で
オーディオファンが望む
高品質な製品を
これからも届けていきます。

 

Alpha & Delta Products

以下の製品を提供しております
(詳細は各商品をクリックしてください)

D6 D6
10mmダイナミックドライバ
(HDSS)ハイ・デフィニション・サウンド・ステージ
デュアル・エア・チェンバー・
アコースティック・デザイン
広がりのある高域を充実させたサウンド
3年保証

15,000円(税込16,500円)
D3 D3
魅力的なダイキャスト金属ハウジング
6mmマイクロダイナミックドライバ
中低域を充実させたサウンド
1年保証

7,000円(税込7,700円)

■雑誌での掲載

Premium Headphone Guide vol.11の
アジアンイヤホン
ブランド名鑑23に掲載されました


「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と
掲載されています。

 

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

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