ニュースNews一覧

2022-09-22LUMIN U2 MINI 部品共用化キャンペーン
今後発売予定のLUMIN T3との部品共用化により、コストダウンを図ることができました
2022-09-17HiVi 2022年秋号で藤原陽祐先生によるLUMIN U2 MINI, U1Xの記事が掲載されました
「U2 MINI & U1X 活用実践編」というタイトルでレポートが掲載されています
2022-09-16秋のヘッドフォン祭2022に出展します
ZMF headphones Atrium, Vérité, Vérité Closed, Eikon, Aeolus, MYSPHEREを展示します
2022-09-15名古屋のSOUNDPIT様でThe GamuT Hi-Fi Lobster Chairを展示致します
9月17日~19日までの展示となります
2022-09-11PhilewebでThe Gamut Hi-Fi Lobster Chairが紹介されました
林 正儀先生によるレポートになります
2022-09-10本日ポタフェス2022仙台に出展します
ZMF headphones Atrium, Aeolus, MYSPHEREを展示しています
2022-09-07Stereo Sound Onlineで麻倉怜士先生によるZMF Atriumの記事が掲載されました
「ZMFの「Atrium」ヘッドホンは、好きなアーティストをより好きになれる、愛情に満ちた表現力を備えている。振動板から本体の構造まで、こだわり抜いた物作りも秀逸である!」というタイトルでレポートが掲載されています
2022-09-06SOtM tX-USBultra お得キャンペーンを行います
SOtM tX-USBultraがお得に入手できるキャンペーンを用意いたしました
2022-09-01【LUMIN U2 MINIの記事がStereo Sound 2022 AUTUMN No.224に掲載されました】
山本浩司先生により「音数が多く、音楽が一層楽しく感じられる」というタイトルで紹介されています
2022-08-31【LUMIN AMPの記事がStereo Sound 2022 AUTUMN No.224に掲載されました】
小野寺弘滋先生により「ストレートでプレーン。クリーンな世界が楽しめる」というタイトルで紹介されています
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Alpha & DeltaBrands

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ALPHA & DELTA

For Audiophile by Audiophile

シンガポールに本拠を置く
Alpha&Deltaは、
オーディオファンであり
イヤホン業界の経験を持つ
面々による集団です。

彼等自身が熱心な
オーディオファンであるため、
オーディオファンが
何を望んでいるのかを
深く理解しています。

手頃な価格で
オーディオファンが望む
高品質な製品を
これからも届けていきます。

 

Alpha & Delta Products

以下の製品を提供しております
(詳細は各商品をクリックしてください)

D6 D6
10mmダイナミックドライバ
(HDSS)ハイ・デフィニション・サウンド・ステージ
デュアル・エア・チェンバー・
アコースティック・デザイン
広がりのある高域を充実させたサウンド
3年保証

15,000円(税込16,500円)
D3 D3
魅力的なダイキャスト金属ハウジング
6mmマイクロダイナミックドライバ
中低域を充実させたサウンド
1年保証

7,000円(税込7,700円)

■雑誌での掲載

Premium Headphone Guide vol.11の
アジアンイヤホン
ブランド名鑑23に掲載されました


「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と
掲載されています。

 

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

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