販売情報information一覧

2019-10-18Stereo Sound Onlineで小野寺弘滋先生によるholbo エアーベアリング・ リニアトラッキング・ターンテーブル・システムの試聴レポートが掲載されました
「ストレスがなく、ハイスピードで現代アナログらしい音。「Holbo」のエアベアリング&リニアトラッキング式ターンテーブルの実力をじっくり聴いた」というタイトルでレポートが掲載されています
2019-10-01LUMIN U1 MINI Roon 1年間ライセンスプレゼントを延長します
LUMIN U1 MINI Roon 1年間ライセンスプレゼント キャンペーンが好評なため、 10月末までキャンペーンを延長致します
2019-09-28Tsubaki Audio様で第十回デジ研とアナ研(アナログ研究会)を行います
10月5日(土)アナログ研究会、10月6日(日) 第十回デジ研になります
2019-09-17Stereo Sound Onlineで山本浩司先生によるLUMIN U1 MINIの試聴レポートが掲載されました
LUMIN U1 MINI + DACとNAS + DACの比較、MQA対応DACによるフルデコード音質試聴のレポートが掲載されています
2019-09-10LUMIN X1及びSOtM sNH-10G 消費税増税前キャンペーンを行います
9月30日までに特設注文サイトでお買い上げの皆様にX1及びsNH-10Gで光転送をすぐに体感いただくためのキャンペーンを用意しました
2019-09-08LUMIN U1 MINI 消費税増税前キャンペーンを行います
9月30日までに特設注文サイトでお買い上げの皆様にRoon 1年間ライセンスをプレゼント致します
2019-09-06サウンドピット様のブログでSOtM sNH-10Gが掲載されました
SOtM sNH-10G単体の評価とクロックを接続した評価が掲載されています
2019-09-05LUMIN アップグレード電源ユニット&電源ケーブルの発売を開始致します
英国Westminster Labとの共同開発でX1で採用された電源ユニットへのアップグレード及びアップグレード電源ケーブルを発売致します。
2019-08-29Stereo Sound Onlineにブライトーンページが開設されました
ブライトーンメインページとLUMIN X1とSOtM sNH-10Gの記事が掲載されています
2019-08-07オークラオーディオ様のブログでMC-0.5 Helix + が掲載されました
既に使用しているMC-0.5 2本に加えてHigh Fidelity CablesのMC-0.5 Helix + を使った評価が掲載されています
ホーム > 取扱ブランド > Alpha & Delta

Alpha & DeltaBrands

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ALPHA & DELTA

For Audiophile by Audiophile

シンガポールに本拠を置く
Alpha&Deltaは、
オーディオファンであり
イヤホン業界の経験を持つ
面々による集団です。

彼等自身が熱心な
オーディオファンであるため、
オーディオファンが
何を望んでいるのかを
深く理解しています。

手頃な価格で
オーディオファンが望む
高品質な製品を
これからも届けていきます。

 

Alpha & Delta Products

以下の製品を提供しております
(詳細は各商品をクリックしてください)

D6 D6
10mmダイナミックドライバ
(HDSS)ハイ・デフィニション・サウンド・ステージ
デュアル・エア・チェンバー・
アコースティック・デザイン
広がりのある高域を充実させたサウンド
3年保証

15,000円(税抜)
D3 D3
魅力的なダイキャスト金属ハウジング
6mmマイクロダイナミックドライバ
中低域を充実させたサウンド
1年保証

7,000円(税抜)

■雑誌での掲載

Premium Headphone Guide vol.11の
アジアンイヤホン
ブランド名鑑23に掲載されました


「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と
掲載されています。

 

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

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