ニュースNews一覧

2026-03-25Stereo Sound SPRING NO.238号で逆木一先生によりEversolo T8, DAC-Z10が紹介されました
【ストリーミング時代のデジタル再生・最適解】という記事で紹介されています
2026-03-24最新展示品追加情報
フジヤエービック様、四日市無線様での新着展示情報をお伝えいたします
2026-03-23Stereo Sound Onlineで藤原陽祐先生によるEversolo T8とDAC-Z10の試聴レポートが掲載されました
【『Eversolo T8 + DAC-Z10』ハイレゾ再生の醍醐味を実感】というタイトルでレポートが掲載されています
2026-03-20ポタフェス 2026 広島に出展します
ZMF headphones, Eversolo, Luxsinを展示します
2026-03-19Stereo Sound SPRING NO.238号で山本浩司先生の自宅システムにおいてEversolo DMP-A10が紹介されました
【ストリーミング時代のデジタル再生・最適解】という記事で紹介されています
2026-03-18Stereo Sound SPRING NO.238号で三浦孝仁先生の自宅システムにおいてSOtMの6製品が紹介されました
【ストリーミング時代のデジタル再生・最適解】という記事で紹介されています
2026-03-17HiVi 2026春号でEversolo PLAY CD Editionが掲載されました
【手が届く!本気オーディオの世界 25歳の自分へ勧める今買うべきオーディオ機器はこれだ!】という記事に掲載されています
2026-03-16Stereo Sound SPRING NO.238号で山之内正先生によるEversolo T8とDAC-Z10の試聴レポートが掲載されました
【重心が低く落ち着いた感触のT8。アグレッシブな表情を引き出すペア】というタイトルでレポートが掲載されています
2026-03-11SOtMカスケード接続・音質向上推進キャンペーンを行います
対象はsNH-10G, tX-USBultra及びsCLK-OCX10になります
2026-03-09Stereo Sound Onlineで三浦孝仁先生によるSOtMのカスケード接続音質向上レポートが掲載されました
【ネットワークスイッチのカスケード接続は、予想以上の変化をもたらした! SOtM「sNH-10G」や「tX-USBultra」で、ネットワーク経由によるデジタルオーディオ再生の音質向上テクニックを試す】というタイトルでレポートが掲載されています
ホーム > 取扱ブランド > Alpha & Delta

Alpha & DeltaBrands

画像

ALPHA & DELTA

For Audiophile by Audiophile

シンガポールに本拠を置く
Alpha&Deltaは、
オーディオファンであり
イヤホン業界の経験を持つ
面々による集団です。

彼等自身が熱心な
オーディオファンであるため、
オーディオファンが
何を望んでいるのかを
深く理解しています。

手頃な価格で
オーディオファンが望む
高品質な製品を
これからも届けていきます。

 

Alpha & Delta Products

以下の製品を提供しております
(詳細は各商品をクリックしてください)

D6D6
10mmダイナミックドライバ
(HDSS)ハイ・デフィニション・サウンド・ステージ
デュアル・エア・チェンバー・
アコースティック・デザイン
広がりのある高域を充実させたサウンド
3年保証

15,000円(税込16,500円)

夏のキャンペーン中
2025/8/31まで
7,000円(税込7,700円)
D3D3
魅力的なダイキャスト金属ハウジング
6mmマイクロダイナミックドライバ
中低域を充実させたサウンド
1年保証

7,000円(税込7,700円)

夏のキャンペーン中
2025/8/31まで
3,000円(税込3,300円)

■雑誌での掲載

Premium Headphone Guide vol.11の
アジアンイヤホン
ブランド名鑑23に掲載されました


「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と
掲載されています。

 

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

画像
このページのトップへ