販売情報information一覧

2019-12-04Stereo Sound Onlineで土方久明先生によるStillpointsの試聴レポートが掲載されました
「“音色の旨みや躍動感を大きく引き出してくれる” しっかりとした理論に基づいたStillpointsのアクセサリーを試して、オーディオの深みに触れた」というタイトルでレポートが掲載されています
2019-11-29Terra-Berry DAC 3を販売致します
好評いただいております Terra-Berry DAC2 +のバージョンアップとして、Terra-Berry DAC 3を販売致します。
2019-11-23試聴機展示情報
ただいまオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館でholbo, Stillpointsの試聴機を展示しております
2019-11-23オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様でプチ試聴会を行います
11月24日(日曜日)15時からMC-0.5 Helix, holbo, Stillpointsの試聴会を行います
2019-11-14Stereo Sound Onlineで土方久明先生によるMC-0.5 Helix +の試聴レポートが掲載されました
「“一聴して音が濃い!” High Fidelity Cablesの電源アクセサリー「MC-0.5」と「MC-0.5 Helix +」を試して、音がよくなっていく過程をじっくり味わった」というタイトルでレポートが掲載されています
2019-11-07MYSPHERE 3の取扱いを開始致します
AKG K1000のコンセプト構築と開発を指揮した二人のメンバーにより開発されたヘッドフォンです
2019-11-06オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログでMysphere3が掲載されました
MYSPHERE 3 ~ AKG:K1000 の直系 ~と紹介されています
2019-10-31holboがオーディオ銘機賞を受賞しました
カテゴリー別受賞受賞モデル アナログディスク関連での受賞となります
2019-10-30秋のヘッドフォン祭2019に出展致します
ZMF Headphonesの他にMysphere3とAlpha & Delta KS3を参考出品します。
2019-10-24第29回 オーディオセッション in OSAKA 2019に出展します
10月26日(土)逆木一先生、10月27日(日)茂木邦宏氏に参加いただきます
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Alpha & DeltaBrands

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ALPHA & DELTA

For Audiophile by Audiophile

シンガポールに本拠を置く
Alpha&Deltaは、
オーディオファンであり
イヤホン業界の経験を持つ
面々による集団です。

彼等自身が熱心な
オーディオファンであるため、
オーディオファンが
何を望んでいるのかを
深く理解しています。

手頃な価格で
オーディオファンが望む
高品質な製品を
これからも届けていきます。

 

Alpha & Delta Products

以下の製品を提供しております
(詳細は各商品をクリックしてください)

D6 D6
10mmダイナミックドライバ
(HDSS)ハイ・デフィニション・サウンド・ステージ
デュアル・エア・チェンバー・
アコースティック・デザイン
広がりのある高域を充実させたサウンド
3年保証

15,000円(税抜)
D3 D3
魅力的なダイキャスト金属ハウジング
6mmマイクロダイナミックドライバ
中低域を充実させたサウンド
1年保証

7,000円(税抜)

■雑誌での掲載

Premium Headphone Guide vol.11の
アジアンイヤホン
ブランド名鑑23に掲載されました


「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と
掲載されています。

 

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

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