ニュースNews一覧

2024-05-29DynamicAudio 5555 H.A.L.3様でEversolo DMP-A8の試聴レポートが掲載されました
「Eversolo DMP-A8 期間限定展示」というタイトルで掲載されています
2024-05-28アバック横浜様でEversolo DMP-A8の試聴レポートが掲載されました
「Eversolo DMP-A8。多目的で柔軟なシステムと接続システム、そしてAKサウンド。AppleMusicまで対応した魅力いっぱいなストリーマーです。」というタイトルで掲載されています
2024-05-27NAZO STAT Version 2試聴会レポート 後半が掲載されました
SOtMフォノイコライザー中心に掲載されています
2024-05-26ダブルウーファーズ会長 故永瀬宗重氏開発による レコードスタビライザー NAZO STAT Version 2試聴会レポートが掲載されました
講師は炭山アキラ先生となります。SOtMフォノイコライザーも登場しました
2024-05-23オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館で NAZO STAT Version 2試聴会を行います
講師は炭山アキラ先生となります。SOtMフォノイコライザーも登場します
2024-05-11アバック横浜でEversolo DMP-A8を試聴できます
5月13日までになります
2024-05-025月14日までダイナミックオーディオ5555様 4FでEversolo DMP-A8を試聴できます
是非おいでください
2024-04-30Eversolo DAC-Z8 春のキャンペーン
2024年6月末までとなります
2024-04-29Philewebで園田洋世先生によるEversolo DMP-A8の試聴レポートが掲載されました
「Apple Musicも聴ける高コスパ ネットワークプレーヤーeversolo「DMP-A8」。音質と使いこなしを徹底検証」というタイトルでレポートが掲載されています
2024-04-27AUDIO RENAISSANCEでEversolo DMP-A8の試聴レポートが掲載されました
「【レビュー・暫定版】Eversolo DMP-A8」というタイトルでレポートが掲載されています
ホーム > ニュース > 吉田苑様のブログでSOtM tX-USBultra スペシャルエディションの試聴レポートが掲載されました

吉田苑様のブログでSOtM tX-USBultra スペシャルエディションの試聴レポートが掲載されましたNews

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吉田苑様のブログで
SOtM tX-USBultra
スペシャルエディションの
試聴レポートが掲載されました。

銀線仕様と銅線仕様の両モデルを試聴されています。

・銅線モデル

ノーマルモデルと比較して S/N比 が向上し、
情報量とエネルギー密度が向上します。
スピードも上がり、音像が絞り込まれ
定位が明確になります。
空間もさらに広く表現されるようになり、
スピーカーの外側まで広がります。
銅線モデルはこの空間の広さが特に優秀で、
奥行き高さもノーマルモデルより広く再現されます。
音色はノーマルモデルから変化しませんので、
単純にクオリティが上がり再現される空間が広がり
情報量が上がり、エネルギーが向上します。

・銀線モデル

前回ご紹介した sMS-200ultraNEO 銀線モデルと違い、
ゴージャスさを前面に押し出してくることはありません。
ノーマル機に近い音色を持ち、
ほんの少し色気を演出する音作りです。
絶妙のさじ加減で、
物足りなくならない程度に
ほんの少しだけ色気がプラスされるため
銅線モデルとの音色差が小さく、
今回の試聴を困難な物とした原因でもあります。

ノーマルモデルと比較して、
S/N比が向上し、情報量とエネルギー密度が向上します。
スピードが上がるところまでは同じですが、
空間表現が少し違います。
銅線モデルより凝縮され、
空間自体は銅線モデルより少し狭くなります。
ですが、ノーマルモデルよりは広いので、
ノーマルモデルの上位である事に違いはありません。
音像は銅線モデルよりやや大きめで、厚みがあります。
定位は銅線モデル同様ピタリと決まります。
銀線モデルは分厚く、ほんのり漂う色気が特徴で、
ゴージャスと言うほど色付けは強くありません。
躍動感が強く、銀線モデルを聴いた後だと、
銅線モデルはおとなしく感じます。

この2モデルは本当に悩ましく、
どちらか片方をおすすめするのは難しいです。

と紹介されています。

吉田苑様のブログはこちら

tX-USBultraはこちら

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