ニュースNews一覧

2017-08-23sMS-200(ネットワークトランスポート)がTidal,Qobuzに対応しました
SOtM sMS-200(定価:70,000円(税抜き))がTidal,Qobuzに対応しました
2017-08-15sMS-200(ネットワークトランスポート)にNAS機能が追加されました
NASを購入しなくともsMS-200だけでネットワークオーディオを楽しむことができます。
2017-08-14LUMINのMQA対応ファームウェアがリリースされました
お待たせしておりましたMQA対応ファームウェアがリリースされました
2017-08-02オタイオーディオ様のブログでStillpoints LPI レコードスタビライザーが紹介されました
「使用するとしないとでは、全く違いますね。音の変化量としてはカートリッジを変えたときに匹敵します。究極のレコード再生を目指されている方にお勧めな一品です。」と紹介されています。
2017-07-30High Fidelity Cables Trinity-Goの予約販売を開始します
ハイエンドヘッドフォンをポータブルで楽しむために開発されたデバイスです
2017-07-30Synergistic Research(シナジスティック リサーチ)製品の取扱いを開始しました
Phono Transducer (PHT) フォノトランスデューサーから発売します
2017-07-30LUMIN L1 SSD 960GB仕様を追加しました
好評いただいておりますL1 ミュージックサーバーにSSD 960GB仕様を追加しました
2017-07-28【日本テレガートナー M12 SWITCH GOLDの記事が電源&アクセサリー大全2018に掲載されました】
土方久明先生より「価格は高いが圧倒的な音質が評価されヒット製品となっている」と紹介されています。
2017-07-28【SOtM tx-USBultraの記事が電源&アクセサリー大全2018に掲載されました】
土方久明先生より「全帯域の音の立ち上がりが向上してレンジも広がるなど、大幅な音質向上を実感できた。最近レビューした中でも高い音質向上に驚いた逸品だ。」と紹介されています。
2017-07-28【Stillpoints LPI レコードスタビライザーの記事が電源&アクセサリー大全2018に掲載されました】
田中伊佐資先生が試聴された24モデルの中で【選ぶとしたらこの5つのモデル】の中でStillpoints LPIが選出されています。「独自のベアリング構造で音がピシッと伸びます。」と紹介されています。
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デジ研を開催しますNews

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日進月歩のデジタル音楽再生の理解を
深めていただくイベントとして
2月18日 土曜日にデジ研を開催します。

「ポタ研」だから「デジ研」もね。

開催日;平成29年2月18日(土)
開催時間;午前11時~午後5時
開催場所;中野サンプラザ6階フラワールーム

■タイムスケジュール
【第一部 11:00~12:00】
<ポータブル機器でホームオーディオを再生してみよう>

その1 ポータブルプレーヤー➡iFi Audio Micro iDSD BL➡オーディオ機器
 通勤等で使用していたポータブルシステムを使用して
家で聴くことを想定します。
 併せて圧縮音源、可逆圧縮音源、非圧縮音源、
ハイレゾ音源の比較も行います

その2 パソコン(Mac Book PRO)➡iFi Audio Micro iDSD BL➡オーディオ機器
 一般的なPC Audio再生を行います。

その3 DELA HA-N1AH20/2➡iFi Audio Micro iDSD BL➡オーディオ機器
 話題のオーディオ用NAS DELAをプレーヤとして再生します。

【第二部 13:00~14:00】
<いろいろ話題になっているストリーミング再生を詳しく理解しよう>

昨年Apple Musicが始まり、Spotifyが認可され、
ストリーミングという方法で音楽を聴く、
ということが一般化しつつあります。

また、Tidalという配信システムもありますが、どう違うのか?
そこにMQAがからむって?総合コントロールソフトRoonって何?、
とわからないことがたくさんあると思います。

そこで今回は若手精鋭のコメンテーター土方先生に
詳しく解説していただきます。

再生システム;SOtM sMS-1000SQ sMS-200 LUMIN S1

【第三部 14:30~15:30】
<ネットワークオーディオシステムの正しいシステム構築を考えてみよう>

 オーディオ用ネットワークというとネットワークオーディオを
再生するためのシステムでしたが、
 第二部で紹介されたストリーミング再生もネットワークに
ゆだねられます。

 そのためには具体的に何を使用しなければいけないのか、
どう使えばよいのか、などなど、
 今まで あまり触れられなかったことを徹底的に
土方先生に解説していただきます。

 使用ネットワークプレーヤー(レンダラー)
 ・SFORZATO DSP-03
 ・LUMIN S1,L1

【第四部 16:00~17:00】
<確実に音質が向上するデジタルファイル再生のためのアクセサリーを試してみよう>

 第三部でネットワークシステムを解説しましたが、
世の中には途方もないものがあるもので単体30万円也の
スイッチングハブ テレガードナー M12 Gold Switchを
試してみます。普通に売っているスイッチングハブとの比較、
またBuffaloの業務用のスイッチングハブBS-GS2016/Aも
比較してみます。スイッチングハブがネットワークシステムで
どれだけ重要かがわかります。

 また、デジタル再生において高周波ノイズ対策というのも
考えていかなければなりません。
これはiFi Audio iSilencer 3.0という手軽なグッズを使い
ノイズ対策を実践してみます。

■協賛メーカー(50音順、敬称略)
・株式会社 スフォルツァ―ト
・有限会社 トップウイング
・日本テレガードナー株式会社
・株式会社 ブライトーン
・メルコシンクレッツ株式会社

■使用機材(リファレンス)
プリアンプ;B.M.C. DAC1PRE HR
パワーアンプ;B.M.C. CS3
スピーカー;FOSTEX G1003
調音パネル;Arte PW-IV、Vento Square

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