ニュースNews一覧

2017-06-15オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログでStillpointsのLPI アナログレコード用スタビライザーが紹介されました
「スタビライザーの変更だけで、奥行きがドカドカッ!! と出ました。アナログが得意とする前後方向の空間再生ってこういうのですよね。さすが名門スティルポイント。。」 と紹介されています。
2017-06-13Stereo Sound ONLINE 「ラズパイオーディオのDACはどれがいい?」で「Terra-Berry 2」DACが掲載されました
「HiVi/DigiFiの試聴室でマジ聴いてみました」と報告されています
2017-06-11Roon 1年間ライセンス付ネットワークオーディオセットの発売を開始しました
入門者の方、ストリーミングを始めたい方、PCオーディオを楽しまれている方それぞれどの環境でも有効にお使いいただけるセット(ネットワークトランスポート、DAC、サーバー、1年間Roonライセンス)です。
2017-06-06SOtM tx-USBultraの発売開始について
定評のあるスーパークロック SOtM sCLK-EXでUSB信号をリジェネレートして音質を向上させるtX-USBultraを発売します。
2017-06-01【ハイレゾパーク Vol.8】に「Terra-Berry 2」DACが展示されます
「Terra-Berry 2」DACをスピーカー及びヘッドフォンで試聴できます。
2017-05-29「Terra-Berry 2」DACがLUMIN Appで操作できるようになりました
OpenHomeに対応したことでLUMIN Appで操作できるようになりました
2017-05-25【High Fidelity Cables Revealシリーズの記事がAudio Accessory誌 165号に掲載されました】
福田先生により「いよいよ現実的なランクに届いてきた。この解像度とエネルギーはまさに理想的」と紹介されています
2017-05-25【LUMINの記事がAudio Accessory誌 165号に掲載されました】
逆木一先生により「ネットワークオーディオプレーヤーとして、常に他を圧倒する完成度を誇ってきたLUMINのプレーヤーは、ストリーミングサービスへの対応という点でも最先端を行く」と紹介されています
2017-05-22LUMINがMQA対応を発表しました
ドイツのHigh End Show 「HIGH END 2017」で、LUMINのMQA対応が発表されました
2017-05-18「Terra-Berry 2」DACの販売を5月26日より開始致します
好評いただいた「Terra-Berry」DACの後継機としてBrighToneブランドより「Terra-Berry 2」DACを販売致します。
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HIT-ST1W BT Customの販売を開始しましたNews

HIT-ST1W BT Customの販売を開始しました。

HIT-ST1W BT Customは好評頂いているKITHIT社製スーパーツイーターHIT-ST1Wのカスタムモデルです。

株式会社ブライトーンがチームブランドとして発足させた
「BrighTone」ブランド(Bright ToneのtとTを繋いでチーム連携を表現)から
KITHIT社製スーパーツイーターのカスタム製品を販売いたします。

■スピーカーターミナルの変更
スピーカーターミナルにはフルテック製FT-808を採用しました。
FT-808を採用することにより、最良の音質となる締め付けトルク、高い制振効果、導通性、耐久性を得ることができます。

■内部線材の変更
音質の最終調整としてWestern Electricスピーカーケーブルの復刻版であるAIW社製の線材を使用することで、
繊細な音の表現をさらに忠実に再現することが可能となりました。

■ローカットポジションの追加
従来の6接点(16kHz,16kHz -3db,18kHz,18kHz -3db,20kHz,20kHz -3db)にOFFを加えた7接点としました(16kHz,16kHz -3db,18kHz,18kHz -3db,20kHz,20kHz -3db,OFF)

定価\1,000,000(税抜き ペア価格)

HIT-ST1W BT Customの詳細はこちら



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